はぴはぴ☆サンクチュアリ
菜食をゆるーく実践中。アロマテラピーも好き☆
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2012.01.27 (Fri)
良い話を集めるはずのマクドナルドTwitterキャンペーンが大失敗! ひどい話ばかりが投稿される羽目に- ロケットニュース24(2012年1月26日16時00分)
http://news.infoseek.co.jp/article/rocketnews_20120126176319
最近はTwitterを使った企業や商品プロモーションが活発に行われているのだが、アメリカに本社を置くマクドナルド(以下:マクド)が、ハッシュタグを活用してプロモーションを行ったところ、思わぬ結果を招いてしまった。
本来はマクドにまつわる良い話を集めるつもりだったのだが、悪評を集める場となってしまい、悪評を広めることになったのである。
このキャンペーンは、2012年1月中旬から開始されたものだ。「#McDStories」というタグを作り、これを付けてつぶやくことで、ユーザーの「ちょっといい話」をつぶやいてもらおうと考えていたようだ。ところが、集まったのはひどいエピソードや悪口ばかり。なかには衝撃的な内容を投稿するネットユーザーまで招き入れることとなった。以下が投稿された内容のその抜粋である。
・米マクドナルドの「#McDStories」に集まったひどい話
「バンズ(パン)のうえをネズミが這いずり回ったのを見てからは、マクドナルドを2度と口にしていない」
「熱心な顧客はいい話をつぶやかないだろう。彼らは機械的に製造されるナゲットを食いたいだけだ」
「チキンナゲットのために、ひよこは生きながらにして消毒される詳しくはここを見て(URLを表記)」
「1度従業員が、私をカウンターに連れ込みみだらな行為をした」
「娼婦がチキンナゲットと引き換えに、ドライブスルーで体を売ってた」
「小学6年生のときの旅行で、同級生が店内で激しく嘔吐するのを見た」
「まあ、こういうひどいエピソードは古くなることはないだろう、チキンナゲットのようにね」
……など、一向に良い話は集まらず、事実かどうかも疑わしいようなひどい話が続々と投稿されている。一説によれば、動物愛護団体が騒ぎを増長しているのではないかという見方もある。
いずれにしても、当初の目論見とは異なる結果となってしまったようだ。それにしても、事実かどうかはさておき、つぶやかれた内容に驚かされるばかりである。
あらまぁ・・・
しかし、動物愛護団体が騒ぎを増長とは責任転嫁?w
ハッシュタグのぞいてみようかな。
いつも応援ありがとうございます
http://news.infoseek.co.jp/article/rocketnews_20120126176319
最近はTwitterを使った企業や商品プロモーションが活発に行われているのだが、アメリカに本社を置くマクドナルド(以下:マクド)が、ハッシュタグを活用してプロモーションを行ったところ、思わぬ結果を招いてしまった。
本来はマクドにまつわる良い話を集めるつもりだったのだが、悪評を集める場となってしまい、悪評を広めることになったのである。
このキャンペーンは、2012年1月中旬から開始されたものだ。「#McDStories」というタグを作り、これを付けてつぶやくことで、ユーザーの「ちょっといい話」をつぶやいてもらおうと考えていたようだ。ところが、集まったのはひどいエピソードや悪口ばかり。なかには衝撃的な内容を投稿するネットユーザーまで招き入れることとなった。以下が投稿された内容のその抜粋である。
・米マクドナルドの「#McDStories」に集まったひどい話
「バンズ(パン)のうえをネズミが這いずり回ったのを見てからは、マクドナルドを2度と口にしていない」
「熱心な顧客はいい話をつぶやかないだろう。彼らは機械的に製造されるナゲットを食いたいだけだ」
「チキンナゲットのために、ひよこは生きながらにして消毒される詳しくはここを見て(URLを表記)」
「1度従業員が、私をカウンターに連れ込みみだらな行為をした」
「娼婦がチキンナゲットと引き換えに、ドライブスルーで体を売ってた」
「小学6年生のときの旅行で、同級生が店内で激しく嘔吐するのを見た」
「まあ、こういうひどいエピソードは古くなることはないだろう、チキンナゲットのようにね」
……など、一向に良い話は集まらず、事実かどうかも疑わしいようなひどい話が続々と投稿されている。一説によれば、動物愛護団体が騒ぎを増長しているのではないかという見方もある。
いずれにしても、当初の目論見とは異なる結果となってしまったようだ。それにしても、事実かどうかはさておき、つぶやかれた内容に驚かされるばかりである。
あらまぁ・・・
しかし、動物愛護団体が騒ぎを増長とは責任転嫁?w
ハッシュタグのぞいてみようかな。
いつも応援ありがとうございます

2012.01.23 (Mon)
FC2のブログ「何てことはない日々」様をリンクさせていただきました。
大変勉強になる記事を書かれていて、これはぜひゆっくりじっくり読まなくては!!と思います。
私はビビリなのでなかなか思ったことが書けないのですが…
世界には思っていたより美しくないこともあったりします。
去年の地震以降、あぁ、島国の日本は、様々な兵器の実験場であり、また兵器のコマーシャルにうってつけの国なんだなぁ、とため息が出ることも…
そろそろ、目を覚まして「いい加減にしろ」というメッセージを多くの人が発信…とまで行かなくても真実を追求する素振りぐらいは見せてもいいのではないでしょうか…
ぜひ情報の1つとして、ブログ「何てことはない日々」様を訪問してみてください。
いつも応援ありがとうございます
大変勉強になる記事を書かれていて、これはぜひゆっくりじっくり読まなくては!!と思います。
私はビビリなのでなかなか思ったことが書けないのですが…
世界には思っていたより美しくないこともあったりします。
去年の地震以降、あぁ、島国の日本は、様々な兵器の実験場であり、また兵器のコマーシャルにうってつけの国なんだなぁ、とため息が出ることも…
そろそろ、目を覚まして「いい加減にしろ」というメッセージを多くの人が発信…とまで行かなくても真実を追求する素振りぐらいは見せてもいいのではないでしょうか…
ぜひ情報の1つとして、ブログ「何てことはない日々」様を訪問してみてください。
いつも応援ありがとうございます

2012.01.23 (Mon)
あぁ、こういうわけだったんですね…
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120121-OYT1T00360.htm
強毒性の鳥インフル研究停止…テロ防止策検討
【ワシントン=山田哲朗】東京大医科学研究所の河岡義裕教授ら日米欧などの科学者39人は20日、強毒性の鳥インフルエンザウイルス「H5N1」に関する研究を自主的に60日間停止するとの声明を米科学誌サイエンス(電子版)と英科学誌ネイチャー(同)に共同で発表した。
科学界自らによる研究停止は異例。H5N1の研究をめぐっては、「生物テロに悪用される」との懸念から、両誌が河岡教授ら2チームの論文の掲載を見合わせる事態に発展。研究とテロ防止のあり方をめぐって、論争となっていた。
声明には、河岡教授や、もう一方の論文を書いたオランダ・エラスムス医療センターのほか、日本の国立感染症研究所の研究者などが名を連ねている。
声明は、ウイルス研究の必要性を訴えたうえで、「世界の研究機関と政府が最良の解決策を見いだす時間が必要」として、停止期間中に、テロ防止と科学者の情報共有を両立できる仕組みを協議するよう求めた。研究者の間では、「研究の規制だ」として、従来通りの研究を続けるよう主張する声も強かったが、今回の騒動を通じてウイルス流出を懸念する声が欧米などで強まり、停止に踏み切った。
(2012年1月21日13時58分 読売新聞)
マッドサイエンティストが変なものを作ったのではなく、純粋な研究だったことを祈るばかりですが・・・
どんな兵器も作られるだけで使われなかったことなど、かつて一度もない「らしい」ので、この生物兵器もいずれ使われるんでしょうなぁ・・・
困ったものですよ。
やっぱり製薬は軍需産業なんですねぇ。
まぁ、お医者さん大好き、お薬大好き、というかたは好きなようにすればいいですが。
しかし、またワクチンやタミフルに莫大な税金が使われるかと思うとうんざりですよ。
いつも応援ありがとうございます

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120121-OYT1T00360.htm
強毒性の鳥インフル研究停止…テロ防止策検討
【ワシントン=山田哲朗】東京大医科学研究所の河岡義裕教授ら日米欧などの科学者39人は20日、強毒性の鳥インフルエンザウイルス「H5N1」に関する研究を自主的に60日間停止するとの声明を米科学誌サイエンス(電子版)と英科学誌ネイチャー(同)に共同で発表した。
科学界自らによる研究停止は異例。H5N1の研究をめぐっては、「生物テロに悪用される」との懸念から、両誌が河岡教授ら2チームの論文の掲載を見合わせる事態に発展。研究とテロ防止のあり方をめぐって、論争となっていた。
声明には、河岡教授や、もう一方の論文を書いたオランダ・エラスムス医療センターのほか、日本の国立感染症研究所の研究者などが名を連ねている。
声明は、ウイルス研究の必要性を訴えたうえで、「世界の研究機関と政府が最良の解決策を見いだす時間が必要」として、停止期間中に、テロ防止と科学者の情報共有を両立できる仕組みを協議するよう求めた。研究者の間では、「研究の規制だ」として、従来通りの研究を続けるよう主張する声も強かったが、今回の騒動を通じてウイルス流出を懸念する声が欧米などで強まり、停止に踏み切った。
(2012年1月21日13時58分 読売新聞)
マッドサイエンティストが変なものを作ったのではなく、純粋な研究だったことを祈るばかりですが・・・
どんな兵器も作られるだけで使われなかったことなど、かつて一度もない「らしい」ので、この生物兵器もいずれ使われるんでしょうなぁ・・・
困ったものですよ。
やっぱり製薬は軍需産業なんですねぇ。
まぁ、お医者さん大好き、お薬大好き、というかたは好きなようにすればいいですが。
しかし、またワクチンやタミフルに莫大な税金が使われるかと思うとうんざりですよ。
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